屋上防水ならポリウレア パートナー
ログイン
お問い
合わせ →
Data & Research

データで見るポリウレア

硬化時間・耐久性・強度・伸び率といった主要スペックと、東北工業大学との共同研究実績を数値でご紹介します。

1特徴・用途 2施行の流れ 3製品比較 4試験データ
Key Specs

主要スペックを
数値で見る。

硬化開始時間の速さ、屋外での耐久性、コンクリートを超える引張強度、ゴムのような破断伸び率。それぞれ独自のスケールでバー表示しています。※対応温度範囲など一部の項目は、製品グレードにより異なるため個別にご確認ください。

硬化開始時間5秒
※0〜60秒のスケールで表示
屋外耐久想定20年以上
※0〜50年のスケールで表示
引張強度4,000psi+
※0〜6,000psiのスケールで表示
破断伸び率400%+
※0〜500%のスケールで表示
R&D Laboratory

東北工業大学と、
次世代処方を開発中。

ライノジャパンは東北工業大学工学部と産学連携協定を締結し、仙台研究所にて共同研究を推進しています。日本固有の気候条件(高湿度・寒暖差・塩害)に対応した処方改良と、VOC排出量を大幅に削減する環境対応処方の開発を進めています。

12件

共同研究実績

3件

特許出願

50%↓

VOC削減目標